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Zen
考察・雑記

現代の野鍛冶とは?

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野鍛冶とは、かつて農村で農具や生活道具を修理・製作し、人々の暮らしを支えていた技術者のことです。 現代では、鍛冶仕事そのものだけでなく、機械加工、溶接、電気制御、自作機械な …
農と自然

気候変動の影響

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今年も夏野菜の定植の季節になりました。僕は5月いっぱいまで夏野菜の定植を控えています。理由は遅霜です。しかし昨今の気候変動により5月にしては暑すぎる上にまとまった雨も降らない。遅 …
農と自然

サツマイモの苗焼ける

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マウンド栽培でサツマイモの苗を植え付けましたが、黒マルチの熱で焼けてしまいました。 ↑土を山にすることで熱が集まりやすくなるようです。熱は想像以上でした。  …
農と自然

サツマイモのマウンド栽培に挑戦!

Zen
たまたま動画を見ていたら「サツマイモのマウンド栽培」という方法を知りました。マウンド栽培ってなんぞや??ということで早速試して見ることに、今回は炭素循環農法×4、土を盛ったもの+ …
農と自然

石油危機の先に見えるものは?

Zen
中東問題の影響でナフサやシンナー、機械油などが不足し始めていると言う情報が入って来ています。僕の本職は金属機械加工ですが、機械の潤滑油が入手しずらくなっていて、会社では油をドラム …
製造・加工

自然栽培×IoTのススメ

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将来的に自然栽培もIoT化して野菜を管理しようと考えています。センサーから気温、地温、土の湿り気具合の情報を拾い出して、露地栽培なら自動散水、ハウス栽培なら換気や水やりなど野菜の …
農と自然

育苗培土作成②

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堆肥の材料を積んでから5日が過ぎました。 積み上げた堆肥の七合目当たりに温度計を挿して温度確認してみると、42℃ぐらいになっていました。発酵時のMAX温度は60℃で …
農と自然

炭素循環農法と有機農法の違い。

Zen
意外と混同されやすいのが、「炭素循環農法」と「有機農法」の違いです。大きな違いを簡単に言えば、「炭素比率」と「窒素比率」の考え方にあります。炭素循環農法は、炭素比率の高い資材を活 …
農と自然

肥料焼け?

Zen
ポットの苗の様子がちょっとおかしい、葉が縮れている。暑さにやられたのかな?とも思ったのですが温度、土の湿り気を見ても問題無さそうです。培土の肥料過多が原因かも?市販の培土を使って …
農と自然

野菜の鉢上

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5月に入ると農作業が忙しくなり、特に野菜の鉢上は重要な仕事で、苗半作と言うぐらい苗作りは重要です。今回はセロリ、ナス、パプリカの鉢上をしました。種まきからやってい …
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