誰のいたずら?
トウモロコシを定植して3日ぐらいたったので畑の見回りをした所、何やら異変が、、、

↑左の方から時期をずらして定植しました、トウモロコシの間に植えてある作物は枝豆です。窒素を供給する目的で植えました。

↑何やらトウモロコシの苗がちぎれて散らばっています。

↑苗の大きさ的に根の部分に種が残っていてもおかしくない状態です。ちなみにこの畑は今年水不足で田植えが出来なかった水田を転作したので水稲の根が残っています。
まとめ
トウモロコシを鳥がつついたにしては、足跡がなくよくよく考えてみた所、ある結論に達しました今回トウモロコシを荒らした犯人は「畑ネズミ」ではないか?理由として足跡がよく分からない、苗の種の部分だけ無くなっている事です。発芽時に発生する糖の甘い匂いにネズミが気がついて種を取りに来たというわけです。まさかそこを狙って来るとは予想できませんでした。次回はもう少し苗を大きくしてから定植する事にしようと思います。
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